AM4:30
胃が痛くて眠れない…。
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友人 『あー…口内炎が悪化したー…』 (←カップ麺を食べつつ)
僕 『たぶん原因はその食生活だよ』
そんな某友人氏は2台目のPS3を買いました。 ブルジョアめ!!
◆
【もっと! ポケットモンスター】
先週末、『なぞのすいしょう』 が配信されました。
よし、これを持って幻のラティオスに会いに行くよー!!
……と思ったら、ラティオスの方から会いに来てくれました。
飛んで火に入るなんとやらです。
しかも闘争心を放ちまくりです。

結局僕の捕虜になっちゃったわけですが。
……これが彼の望んだ結果なのか!?
◆
この他にも、昨日捕まえたミニリュウを一昼夜費やしてカイリューに進化させたり (廃人乙)、友人と通信対戦で敗北を喫したり、色々やっていたら休みが終わりました。
明日は勉強会です。
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先日買った圧力鍋でカレーを煮込んだら、野菜がみんな溶けてしまった (´・ω・`)
(※ 人参だけがかろうじて面影を留めていた)
まだ、加減がよく分かっていません。
◆
【I'm living now】
突然ですが、色々あって (髪が伸びただけなんだけど)、ばっさりと髪を切る事にしました。
とはいえ、床屋さんは僕の苦手な場所で、行くのが億劫なのです。
どこらへんが苦手なのかは自分でもよく分からんのですが、物心ついた頃からそんな感じだったので、恐らくは前世で何かあったのかも知れません。
◆
さてさて、メガネを外した状態ではロクに物が見えないので、散髪中はとにかく暇であります。
ですが、先日たまたま実家から “生存確認メール” が届いた事もあって、それをネタに世間話をして退屈を凌ぐ事にしました。
『いやぁ……もし僕が死んでたらどうするつもりだったんでしょうね』 と、冗談半分に軽口を叩く僕。
――すると奥さんは、お店の常連だった学生の話をし始めました。
その学生も、親から連絡が来ると 『忙しい、忙しい』 と言っていたそうです。
しかし、いくらなんでも音沙汰が無さ過ぎる事を憂えた親御さん。
さすがに心配になり、アパートに行ってみると――テレビもパソコンもつけっ放しの室内に、事切れた我が子の姿がありました。
発見されたときには既に死後一週間が経過していたそうです。 死因は、吐瀉物を喉に詰まらせた事らしいのですが、そこには血が混じっていたとかいないとか……。
◆
……という話を聞かされ、さすがにテンションが下がりましたよ。
本当はもうちょっとエグい話でしたが、さすがにそのままノーカットで載せるのは気分が悪かったので若干モザイク修整しました。 悪しからず。
以前、『学生総合共済』 を取り扱うお仕事をしていた事もあり、入学した学生全員が必ずしも卒業証書を受け取れないという実情は知っていましたが、改めて 『一人暮らし怖ぇ!!』 と思いましたね。
これから一人暮らしを始められる方、あるいは現在一人暮らし中の皆さん、くれぐれも無理なさいませんように……。
(↑オマエモナー)
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へんな宗教の人をからかって、『おちんちんびろーん』 って言ったら唇が切れた。
きっと僕に神罰が下ったんだと思う。僕ざまぁwww
というわけで、いたいけなクチビルを手当てするためにリップクリームを買った。
そんな晩秋のうららかな昼下がり。
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【生存報告】
今日も元気に生きてます。
ブログを更新する気力も残っているのですが、現実世界が充実し過ぎてなかなか記事を書けないでいます。 あしからずー (-ωー)
◆
【はぢめての圧力鍋】
前々回のあらすじ: アパートのガスレンジが新しくなった。
前回のあらすじ: 火力が強すぎて、鍋の取っ手が燃え尽きてもげた。
壊れたのは、入学当初から愛用していた両手鍋。 まさかこんなに早くダメになるとは……。
……まぁ、買った当初から粗悪品の匂いがぷんぷんしていたのでイヤな予感はしたんですけどね。
鍋を失った悲しみに暮れつつ、いつか鍋を買おうと思っておりました (片手鍋が健在だったので、あまり緊急性はなかったんだけど)。
せっかくだから、いいやつが欲しい――そうだ、圧力鍋を買おう! と思い立ったわけです (夏休み頃からそういう野望はあったのですが)。
◆
……というわけで、ドン・キホーテに行って来ました。
まぁ圧力鍋は3種類くらいしか無かったのですが、とりあえず地元贔屓でパール金属社製のやつを買い物カゴに入れました。
ある程度下調べをして行ったのですが、やはり重いですねー…。
ここ3年ほど、ろくに運動をしていないせいか、体力の衰えを痛感しました。
◆
で。
早速、豚の角煮を作ってみましたよ。
圧力鍋といえば豚の角煮。 どの圧力鍋を買っても、付録のレシピ本に、必ずと言っていいほど載っている定番中の定番メニューであります。
圧力鍋独特の加圧/減圧操作に戸惑いつつも、なんとか完成。
……。
……おぉ。
……おおおお!!
なんだこれ、鍋の中で肉がほぐれるよ!!!
これが圧力鍋の威力かー!!!!
――つづく――
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